2009年 11月 17日

うーん綺麗。


仕事で博多です。

14階なのでちょっと低いけど、まあまあ綺麗。
# by tamz_ortho | 2009-11-17 18:21 | Comments(4)

2009年 11月 16日

1日経って。。。

ナワ〜ルドさん、こじまさん、コメント有り難うございます。
コメント欄は200字しか書けないので、もう思い切って新しいスレッドにしました。
まずは、おおむね賛同していただいたご意見でほっとしました。
今後ともよろしくお願いします。という感じです。(笑)

さて、1日経って今は微妙に落ち着きましたが、やはり昨日の夜は眠れませんでしたわ。自らの怒りと言うより、“なんで?”とか“僕ら親はこういう場合どうしたらええの?”と。。。
子供は、泣きながら“合唱団辞めたくない。。。”といいよるし。。。辛いです。。。
僕は“辞めなさい”とは言うてませんけど、そういう気持ちでいることは敏感に察知しよったんでしょうね。
友達とかも一緒に行っているので、辞めたくないその気持ちは凄く分かります。
本人は、歌うのは嫌だけど“我慢出来る”レベルなのでしょう。それだけに怖いのです。

恥ずかしながら、ナワ〜ルドさんのおっしゃっている“手紙”や“チューリップのアップリケ”を知りませんで、検索してみました。
なるほど、こっちもなかなかの歌詞ですね。。。。
検索したついでというのも何ですが、件の“チコタン”も検索してみました。
この曲は合唱曲としては難易度が高かったり、それなりに評価の高い曲だそうです。NHK合唱団でも歌われることがあるそうで、CD化もされているそうです。
また、他にも、“引き込まれてしまった”とか、“小学生の時に歌わされた。懐かしい!”とか、否定的ではない記述も多く見られました。
子供を持つ親である僕には理解できません。。。。
一方では、やはり結構有名なトラウマ曲という記述もありました。そりゃそうでしょう。大人の僕でさえ、かなり衝撃を受けましたから。
2chでさえ“怖い!”という評価でした。
気になるのは、この作詞作曲コンビが、別の歌も作っているという事実です。ちょっと検索掛ければ出るわ出るわ。
さらに、作詞者の蓬莱泰三をWikiでしらべると、
戦争や交通戦争などをメインテーマとした急転直下の悲劇による、人間の躁と鬱をないまぜにした作風が多く、インターネットコミュニティでは「最凶トラウマソングの量産者」として有名である。

らしいです。

もし、この蓬莱某の詩に何らかのメッセージがあるのなら、それはそれで凄まじいばかりのメッセージ性を持っていそうです。検索先のサイトの感想からもそれは伺えます。しかし、“子供に歌わせるメッセージ”という、その伝達方法はまさに最悪最凶ではないかと。。。。
鉾先が、作詞者に向いてしまいましたが、僕はやはり、これを選曲して嫌がる(はっきりと口には出していないかもしれないけど)子供に無理矢理感情込めて歌わせようとする合唱団の姿勢にはどうしても賛同できません。子供の情操教育に絶対に悪影響を与えると思うのですがね。。。。。
“大きな古時計”とか、最後に大事な人が死んでしまうというショッキングな童謡は他にもありますし、そもそも童謡って、結構残虐性を隠し持っている事が多いです。実際に歌詞を見るとどきっとする歌詞の歌もあります。しかしながら、暗い感じの曲はありますけど、“陰鬱”なイメージはありません。気分までもが落ち込むという“陰鬱”な曲はあまりないです。というか初めてです。

さらに、後で子供に聞いた話ですが、この日の発表会の第1部は障害者の方たちを観客にした発表だったそうで、そこでは歌わなかったそうです。
もしです。もし、“子供たちは練習してこんなに上手に合唱できるようになったのですよ”ということをアピールするためにこの選曲をしたのだったら、正々堂々と歌わせればいい!何故故に障害者相手ではカットしたのか?

確信犯じゃないか!歌詞がきつい内容なのを解っていて歌わせているんじゃないか!

木曜日、時間あったら教育委員会、直接行ったる!


最後に、健常な皆様にアドバイス。興味があるでしょうけど、検索しない方が良いです。
全くもって“負のエネルギー”に満ちあふれています。
楽しいことや、うれしいことなんかみんな吹き飛ばされるほどの強烈なものです。

ハリーポッターに出てきたディメンターってこんな感じなんかなあ。。。。


とりあえず、このネタは基本的に終わりにしようと思います。ほんま鬱になりそうです。。。
# by tamz_ortho | 2009-11-16 22:29 | その他 | Comments(5)

2009年 11月 15日

ものすごく落ち込んだというか。。。。

今日は、ちょっとものすごくまじめな話です。
これが原因でここが炎上することになって、ブログが閉鎖してもかましません。
ちなみに、自転車の話ではありません。
僕、腹くくって書きます。
それで、もしコメントいただけるなら、本気でコメントして下さい。
チャチャ入れるようなコメントはお断りします。絶対にです。

子供絡んでるので、もしチャチャ入れるなら、今後の僕とのつきあいが変わるかもしれない位の勢いで書き込んで下さいね。


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# by tamz_ortho | 2009-11-15 22:53 | その他 | Comments(2)

2009年 11月 11日

先々週にやってしまいました。

先週の火曜日、僕は日帰りで東京に行っとりました。

用事が済んで、帰りの新幹線までの間、八重州ブックセンターに寄るのは東京へ行った際の定番になってます。帰りの新幹線の中で読む本を物色するのもそうですが、普通の本屋さんにはなかなか置いてない本もあるので、まとめて買ってしまうのです。。。。。

今回は左の3冊をいってしまいました。

“自転車フェチの独り言”
“ヒルクライマー”
“ランス・アームストロング”

ヒルクライマー:面白い!京都に着くまでに読み終わってしまいました。
自転車フェチの独り言:これまた面白い!頷くこと数回。おお!そんなとこに気付いたのか!と感心すること数回。
ランス本:これも面白い!まだ途中やけど。。。。。

右の2冊は、マンガね。。。。これまた結構はまってます。うちの娘が。。。。
# by tamz_ortho | 2009-11-11 22:18 | 読書なはなし | Comments(2)

2009年 11月 08日

アメージングストーリー

このあいだの東武鉄道〜野岩鉄道〜会津鉄道〜只見線ツアー。
先輩が写真をたっくさん撮ってはったんですけど、さらに味付けされて送られてきました。

こんな立派な旅やったかいなと思うほどです。
BGM付きですから。


DigiBook International


Special Thanks Dr. T.S.
# by tamz_ortho | 2009-11-08 20:53 | Comments(23)
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